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再会

今朝、
エミリアンギョーという名前のフランスの薔薇が大きく咲いたので、
写真をたくさん撮りました。

1996-1.jpg

冬、witch gardenは、枯れハゲガーデンとなり、
もうみんな死んだかと思ったけれど、
生きていた。
たいした世話もしなかったのに、(というか放ったらかし)
今年もまたこんな大きな花を咲かせてくれるなんて。
驚きだ。
植物のパワーってホントすごい。


今日は、ビーパルという雑誌の仕事。
約半年ぶりで、ジュード‧カリヴァン博士にお会いしました。
博士とは過去二回お会いしましたが、
二回ともプライベートな席でご一緒させていただいたので、
お仕事としては初めて。
博士を撮影することができて光栄です。

1996-2.jpg

博士は今、
「15分で天と地と繋がる方法」というセミナーを行っていて、
(第八のチャクラを開く方法)
これをもっと世界に広めたいそうです。
ビーパルでも紹介し、
ひとりでも多くの読者が大いなるものと繋がればいいということで、
今回の企画が立ち上がったらしい。
(掲載号が決定したらまた改めてお知らせしますね)

取材後「体験してもらうのが一番」ということで、
編集長と、私が、ひとりずつ、
プライベートセッションを受けさせていただくことに。
今日は仕事モードだったので、
思わぬ展開にびっくりしましたがとても幸せな気持ちになりました。
感謝、感謝。
こんなタイミングでまた、博士と聖なる光りをシェアできるなんて。

私は、
去年の10月に初めて博士にお会いして、手を持ってもらって、
光りの玉を胸の真ん中に感じた時、
「繋がった」と実感しました。
だから、
私が本当に助けてほしい時にはこうして偶然という形でちゃんと会える。
いろいろ計画しなくても、大丈夫、
繋がるって、こういうことなんだ、と思っています。

セッションが終わって、何度もハグし合いました。

帰り際、
「魔法使いの弟子」をプレゼントしました。
日本国内で博士のプロモーションを担当しているM社長と、博士に。
しばしふたりで「うーむ」という感じで本に見入っていました。
(笑)
「This is my best」と博士が言って、M社長も「僕も」と言ったのは、
「魔法写真 無限」というタイトルがついた写真。
本は日本語で書かれているので、博士にはちょっと申し訳ないなと思い、
ごめんなさいと謝ったら、たぶん、
「だいじょうぶ、エネルギーで何が書かれているか感じてるから」
みたいなことを英語で言っていた......

なるほど。 うん、そうだろうな。 

魔法の本だしな。

写真やイラストがいっぱいあるから、世界観が伝わりやすいだろうな。

これで「魔法使いの弟子」をプレゼントした著名人は、ふたり。
小栗旬とジュード‧カリヴァン博士だ。
ぶはははは(笑)

1996- 3





そういえば......   ニューカレドニア。
アップになりました。
小学館の「プラチナサライ」というウェブマガジンです。
http://www.platinumserai.jp/
トップページの「特集」というところをクリックすると、
私が撮影してきた写真が観れます。
ぜひぜひ~みてね。

ふふふ....(笑)

こんな写真観ると、
ま、あたしも普通のカメラマンみたいな仕事もできるんだな~
なんて自分で思っちゃうよ。ぷぷぷっ!






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