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Truth

今朝、ぱん!とわかってしまった。
七つの秘法....第七番目の原則。
(五と六はまだ)

そっかあ..... あれだ、   と。

昨日一日Yちゃんと居てわかったのだ。

見たのだった。

Yちゃんはそれを実践している。
(たぶん宇宙の秘法とは知らずに!)

何事も頭だけで理解しようとしてもうまくはいかない。
行動してみて初めていろんなことが本当にわかっていく。


ゆうべ眠る前に読んだ本にこんなことが書いてあるのをみつけた。

『患者はそれぞれ自分自身の医者を内部に持っている。
 患者はこのことを知らずに我々のところにやってくる。
 我々としては、
 個々の患者の内部にいる医者が働き出す機会を与えられれば、
 それが最善なのである』

アルバート‧シュヴァイツァー博士の言葉である。

人は皆、内側にチカラを持っている、
ということを言っているのではないか.....
このタイミングでみつけたこの言葉を、天の答えとしよう!

もうひとつ、
ジュード‧カリヴァン博士の「CosMos」から。
(アインシュタイン博士の言葉の引用)

『宗教抜きの科学は足が不自由も同然であり
 科学抜きの宗教は目が不自由も同然である』

私は、これの「宗教」というところを「信仰心」という言葉に変えたい。

   信仰心抜きの科学は足が不自由も同然であり
   科学抜きの信仰心は目が不自由も同然である




江ノ島へ一歩一歩近づく間、
歩きながら心に降りてきた想いがある。

私は私の道をゆこう。

足下の雑草は踏んでゆこう。思い切り。

なぜならば、

それはそこでまた再生するはずだから。

雑草のことをいちいち気にしていたのでは、
私が私の道を歩けなくなる。

思いやりという言葉の呪いに縛られて、
人のことばかり気にかけて自分の一歩を疎かにするなんて。

動けなくなって立ち止まるなんて。


踏みつぶしたものは、

自分を大切にした結果なのか、
自己中心が生み出した慢心の結果なのか、

その裁きはすべて天に任せよう。

私にそれをすることはできない。

もちろん、あなたにも、それは。


けれど光りが増すのを目撃するならば、
それは決して過ちではない。
答えは常に内側にある。
自分に嘘はつけない。
人は騙せても、
自分は騙せない。
私達はそのように作られたのだから。

歩けるという自信があるなら歩くべきだ。

自分の感覚を信じて。 どこまでも。









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