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あのとき。
あたまで考えたからいけなかった。
身体の声を聴くのを忘れた。

そう、
忘れた。

あたまで考えて、
痛いなら飲めば治ると思い込んでどんどん飲んだんだ...
やめてー
と悲鳴をあげていた身体。
なんてかわいそう。

ごめんねごめんねと何度も謝る、この身体に。

私の心が、謝る。

激しく転んで痛い思いをしないと
わからないような私だけど。

あきらめるなよ、
と思う。




こんなふうにして私はここまできた...。






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