当然ニューヨークでも?
マンハッタンのBarnes & Noblesで
ばばーんと売られたりとか?するんだろうか...
(と編集者に尋ねたら「もちろんですよ」と答えていた)
ふーむ。 いいなあ。
この本のために、師匠は
東京国立近代美術館で撮影したりしていた。
本の最初にある
師匠のクレジット“shuhei fujita”は、
アメリカのプロデューサーと並んでいて、
そんなの見ると、
いよいよ国際派カメラマンへの道か!...なんて。
ふーむ。
このまま世界へ、いっちゃうんだろうか。
すごいなあ!