いつでも難しいのは最初の一歩。
そこでは
勇気があるかないかを試される。
真の勇気とは、
自分自身を信じること。
だいじょうぶ、と唱えながら
歩き出せるかということだ。
たとえそれが
どんな道であっても。
今日は新月。
午後から深い瞑想に入ります。
ちょっと新しいことを始めようと思っているので、
おまじない。
祈りから始めることは、なんでもうまくいくから。
いま、身体に興味があります。
心と身体は切り離せない。
これから夏に向けて徹底的に、
自分の身体のメンテナンスを、行おうと思います。
そういえば、ふと昨日感じたこと。
綺麗に整頓されて、心地よい空間
というのと、
ただ、モノがなくて殺風景
というのは、全然違うことだな、と。
自分が大切にしていて、普段よく使う生活道具は、
使いやすい場所へディスプレイして部屋を飾ろうと思った。
その方が部屋も喜びそう。
機能的でシンプルな、美しい空間創りを目指したい。
ほんの小さなこの部屋で、それができたら最高だ!
殺風景な中にいると自分の心も乾いてくる。
それはよくない...
人間、色気がなくなったらダメだろと思うので。(私の中では色気=潤い)
飾る心は、大切にしたい。
部屋も。自分も。(虚飾ということではなく美しさを愛でるという意味で)
私が今まで見た部屋の中で、
もっとも目指すところだ、という部屋は、ただひとつ。
シェーカーの部屋。
とても簡潔で、
美しい。